In: イベント
6 4月 2010せっかくTwitterを使っているので
ただツイートするだけでなく何か有効活用できないかと模索中。
その過程でTwitter使ったイベントを考えてみた。
[タイトル]
青い鳥を捕まえろ(仮)
[準備]
青い鳥アカウント(以下BB)を開設。
青い鳥関連グッズの調達。
イベント参加条件はBBのフォロー。
[概要]
BBは定期的に現在地の写真をツイート。
参加者は@(リプライ)で場所を予想してツイート。
BBは@の中から該当する場所に近いものをRT。
現地にいる参加者はBBを探す。
(BBは「青い鳥」が入ったグッズを身につけている)
BBを見つけたら@(リプライ)で「キャッチ+身につけているグッズが何か」を宣言。
正解だった場合「青い鳥を捕まえた!」ことになりご褒美。
(ご褒美をもらえるのはキャッチした人:場所を予想した人はもらえない)
[ご褒美]
[特徴]
[課題]
今のところこんな感じ。
アドバイス等お待ちしております。
随時追記します。
やっと読了。
レビュアーキャンペーンでいただいた本だったので
本当はもっと早くレビュー書かなきゃだったのに(><)
まず一言。
「Webがあまり得意でない人は一読をお勧めする」
次にもう一言。
「これはTwitter(ツイッター)の本ではありません」
タイトルにはTwitter(ツイッター)と入ってるが本の内容は
『Webで多くの人とコミュニケーションを取ることの可能性』を説いた本。
Twitter(ツイッター)ブームに便乗したタイトルなのだろうが内容はもっと普遍的。
企業/個人問わずWeb上でコネクションを形成するための解説本。
Web業界にどっぷり浸かっている人には目新しさはないかもしれない。
ただ色々な事例がまとめられているので参考になる。
いずれにせよ言えること(本に書いてあることではないです)
「体験したことないことを批判するな、まずは使ってみよう」
「最速」SEO ~たった28日で上位表示する驚速ビジネスサイト構築術~
タイトルの通りSEOの解説本。
28日でっていうのは断言しすぎだが(全ての事例にあてはまるわけではないので)
SEO対策をわかりやすく体系的にまとめている本。
この本があればそこそこのSEO業者と同じことができると思う。
(対策内容の是非は置いておく:評判のよくない衛星サイトを作るなどの記載あり)
裏を返すと大抵のSEO業者がお金取ってやってる内容はこの本に書いてあるようなことだ。
ただどうしても専門的な内容であるため
一番読んでほしい中小企業の経営者に読まれない可能性があるのが残念。
SEOを考えている皆さん、仕組みを理解するうえでも一度ご自身でトライすることをお勧めします。
In: 読んだ本
15 3月 201020歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
ネットで話題になっていたので購入。
要約すると「誰かに許可を求めるのではなく自分で自分に許可して行動しよう」という内容。
枠にとらわれずに道を切り開くことの重要さを説いている本。
言葉にすると簡単だし抽象的な内容かもしれないけど
周りを気にしていつも一歩が踏み出せない人にはオススメ。
起業家精神(言葉悪く言うと出る杭になること)を勧めているので
抵抗ある人がいるかもしれないけどそこは「枠にとらわれず」一読を。
In: メモ
4 3月 2010使っている名刺入れがボロボロになってきたので新調したい。
ただ今度はちょっと遊び心を加えたい。
ファミコン名刺ケースあるぐらいだし愛機のMacBook型の名刺入れがあってもいいじゃないか。
というわけでMacBook名刺のイメージ作成。

開け口を手前にするとこう。

テキトーな割に素敵じゃないか。
ただアルミの名刺入れを作るとなると最小ロット10個。
予算的になかなか作るまで踏み出せない。
誰か「お金を出しても欲しい!」って方いますか?
10名集まれば真剣にデザイン→発注→納品します。
@3,000円ぐらいで送料込みで作れると思うのだけど。。。
すぐ特設ページ作ることもできるけど先走りすぎなので
とりあえずTwitterで@kawamoriまでご連絡ください。
ちなみに100人以上いれば2000円で作れると思います。
-追記-
ロゴの無断利用はよくないと思い直したので中止します。
Apple関係者の方ご検討くださいね!
In: メモ
2 3月 2010Twitterはとても有益なツールだと思うけど一つの議題を重点的に話すのには向いてない気がする。
ハッシュタグという機能があるけど正直使いづらい。
Twitter以外にチャットやメッセンジャーといったツールはあるけれど必然的に閉鎖的(=誰かが何らかの方法で告知をしない限り参加できない)なので広がりにくい。
Twitterで議論しやすさ+広がりやすさ(参加の容易さ)を両立できないものか。
Twitter会議室
簡単に言うとUstreamのコメント欄のような感じ。
ニーズはあると思うので作りたいところなんだけど今その余裕がない(転職活動中なのです)
興味ある方はぜひ!
+追記+
あと欲しいのがTwitter内メーリングリスト(ダイレクトメッセージで)
一括してDMを送れるリストを作成できれば便利だと思う。
DMは相互フォローが前提なのでスパムにならないだろうし。
In: お知らせ
2 3月 2010もう少しでホワイトデー。
今年チョコをもらったみなさんはお返しを考えているところでしょう。
(私は・・・)
意外とプレゼント何にするか悩みますよね。
アクセサリーは相手の趣味とあわないと困るしお菓子は普通すぎて・・・。
さて、そんなみなさんにお勧めしたいのがこちら!(テレビ通販みたい)
プリザーブドフラワーギフトです。

プリザーブドフラワーをBOXに入れて贈るってのはかなりオシャレじゃないですか?
他にもバラにメッセージや写真を入れたりできます。
とまぁ、今回はかなり宣伝色強めでスミマセン。
実は今ちょっと上記の会社の会社のWeb販促のお手伝いをしているんです。
なかなか画像だけではお伝えしづらいところもあるのですが実際に見てみると本当に素敵です(正直そこそこ値が張りますけども)
記念の日や贈り物にはちょっと奮発するのもいいのでは!
In: メモ
25 2月 2010昨日Twitterをやってたら「カフェやりたい」って話が出た。
そこで「自分だったらバーテンダーできます!」て返信したら
他にも「お菓子なら作れる!」とか「自分はお茶を美味しく入れられる」とかいろいろな連鎖が起こった。
もちろんその場のノリというのが大きいのだろうけど人脈の可能性を感じた。
せっかくいろんな人とつながることができるのだから個々が自分の強みを持って集まれば面白いプロジェクトやイベントができそう。
で、今考えてるのは「Twitter Tree」
簡単に言うとTwitter関連の総合娯楽施設(安直!)
名称
Twitter Tree
コンセプト
Twitterやってる人が集えるスペース。
プチオフ会が毎日行われる感じ。
スタッフもTwitterユーザーで固めるので一人で行っても大丈夫。
設備
などなど(他にも何かありそう・・・)
課題
場所と初期の運営費。
採算がとれるようになるまでの資本が必要不可欠。
解決策(?)
お金ではなく物バージョンの株式制度みたいなことをできたらいいなと思ってる。
Twitter TREEにお金ではなく物を出資する形。
もちろん現物出資というのは巷にあるけど広く集めるってのはあまり聞いたことない。
例えばカフェで必要な食器やらネット環境に必要なPCは
陶器を焼いてる方やパソコン会社で働いている方に出してもらう。
貢献度合いに応じてTwitter TREE KABUを付与。
Twitter TREEが軌道に乗って利益をあげてきたら割合に応じて配当という感じ。
(TREEに対して株だしいいじゃないか!)
あわよくば場所も不動産余ってる富豪に提供してもらえればいいかな(笑)
この考え日本で最初に株式会社を作ったともいわれる坂本龍馬はなんて言いますかね。
終わりの見えない仕事に追われて現実逃避した感が否めませんが色々考えるのは楽しい。
考えるだけでなく実現するために次は行動に移さないと。
とりあえず今日は仕事仕事。
本日新しいプロジェクトを発足しました。

FromKOKO-自分の出身地をさり気なくかつオシャレにアピールする-
「地元愛」をアピールしたいという純粋な想いからスタートしたFromKOKOプロジェクト。
今ではプロジェクトを通じて同郷のつながりを作ること、そして地域社会に貢献することを目指しています。
いずれは地元を愛する人たちが自然に集まる場として機能したり都道府県庁と連携して地元を盛り上げるキャンペーンを行ったりできればいいなぁと考えています。
正式なオープンは3/1を予定しています。
(上記のとおり各都道府県庁や地域ポータルサイトにも連絡予定です)
まだまだ改善・改良のばかり。
アナタのご意見がFromKOKOをより良くします。
ぜひ率直なご意見をお聞かせください。
In: メモ
12 2月 2010ここ数日Twitter+Ustreamの面白さを肌で感じてます。
個々のサービスを簡単に説明すると
Twitter
「今何やってること/考えてること」などをつぶやくミニブログサービス。
不特定多数の人とメッセンジャー/チャットをやるようなイメージ。
(もちろん自分でやり取りをする相手は選べるので変な人は入ってこない)
Ustream
生放送を配信できる海外Webサービス(もちろん個人利用も可能)
ソフトバンクが出資し筆頭株主になった。iPhoneとの連携が可能。
これらを組み合わせることの何が面白いかというと
「個人レベルで放送局が持てる+視聴者の声がリアルタイムに反映される」ということ。
実際ここ数日に体験したソフトバンクの株主総会中継と映画関係者トーク(&みんなで飲もう)中継と村田製作所の会議中継はかなりの数のユーザーが番組のないように合わせて随時コメントを投稿していたし、出演者側もその声を積極的に拾って双方向のコミュニケーションを形成していた。イメージとしてはラジオに投稿したネタを読まれる感覚。
加えてユーザー同士のやり取りが発生したり新しいメディアのあり方を垣間見た気がする。
新しもの好きな私としては次はぜひ配給側でこのメディアを試してみたい。
最初は必要最低限の機材でできるのがいい(PCとWebカメラ or iPhoneとか)
むしろ「何かできる人」を集める事が肝心。
ベタなアイディアだがいくつかメモ:随時追加予定
何か面白いアイディアがあればぜひ!一緒にやりましょう!!
・いいとものテレフォンショッキング的な番組
・ユーザー主体番組(ネタ投稿/クイズなど)
・ショッピング番組(テレビ通販)
・商品企画公開番組(ユーザーの意見を聞く:モニター)
・キャンペーン番組(出店記念/出版記念とか)
・講義番組
・対話番組(コメントではなく)
参考サイト
Ustreamまとめwiki
カワモリタクミの日記とコラム。
ITベンチャー勤務ですがITそっちのけで日記/エンタメ記事を書いていきます。
よろしくお願いします。

カワモリタクミ
鹿児島生まれ東京勤め。
1984/5/4の牡牛座O型。
趣味は読書と映画とスノーボード。
IT/WebネタはKawamori Planへ